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Détails du Mot

Wonderful Rush

ラブライブ! > μ's > Wonderful Rush ラブライブ! > ラブライブ!のディスコグラフィ > Wonderful Rush 「Wonderful Rush」(ワンダフルラッシュ)は、μ'sの楽曲。同グループの5thシングルとして2012年9月5日にLantisから発売された。セン

Mots Associés

然るを

先行の事柄に対し後続の事柄が, 反対・対立の関係にあることを表す語。 ところが。 「をとこ女…異心なかりけり。 ~いかなる事かありけむ/伊勢21」

而るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

然るを

それなのに。 それにもかかわらず。 「是を三代将軍と号す。 ~頼家の卿は実朝の為に討たれ/太平記 1」

古寺

(1)古くて荒れている寺。 こじ。 (2)古い由緒のある寺。 古刹(コサツ)。 こじ。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

申す

⇒ まおす(動サ四)

出船

〔「でぶね」とも〕 船が港を出て行くこと。 また, 出て行く船。 ⇔ 入り船

茹でる

(1)熱湯で煮る。 うでる。 「卵を~・でる」 (2)体の痛いところを湯にひたす。 「雪げに御足も腫(ハ)れて, …~・でつくろひなどして/狭衣 3」

茹でる

〔「茹(ユ)でる」の転〕 ゆでる。 「ジャガイモを~・でる」

たでる

(動ダ下一) (1)患部に薬湯や湯気を当てて蒸す。 「股の所を白い湯でしきりに~・でて居る/吾輩は猫である(漱石)」 (2)フナクイムシなどを殺したり, 湿気を除いたりするために船底をいぶす。 「フネヲ~・デル/ヘボン」

古

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

故

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

触る

※一※ (動ラ四) 「触れる」に同じ。 「下泣きに我が泣く妻を昨夜(コゾ)こそは安く肌~・れ/古事記(下)」 〔下二段活用動詞「触る」の古い活用形〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ ふれる

降る

(1)空から雨・雪などが落ちてくる。 露・霜・霧などにもいう。 「雪が~・る」「か黒き髪にいつの間か霜の~・りけむ/万葉 804」 (2)上から物が落ちてくる。 「火山灰が~・る」「上から看板が~・ってきた」 (3)思いがけないことが身に及ぶ。 「幸運が~・ってくる」 (4)たくさんの物が集中する。 「~・るような星」 降って湧(ワ)・く 思いがけなく物事の起こることのたとえ。 「~・いた災難」「~・いたような話」 降る程 非常にたくさん。 「縁談は~ある」

狂る

⇒ ふれる

振る

(1)物の一端を持ったり固定したりして, 前後左右または上下に何度か往復させるように動かす。 「旗を~・る」「バットを~・る」「尾を~・る」 (2)頭・首などの全体を前後左右に動かす。 「首を縦に~・る」「首を横に~・る」 (3)動かして別の方向に向ける。 また, 基準または正規の向きからずらす。 「機首を少し右に~・る」「入り口を東に~・る」 (4)手などを動かして, 物をまく。 散らす。 「塩を~・る」「さいころを~・る」 (5)手にしていたもの, 手に入るはずのものを失う。 捨てる。 「昇進を~・って好きな道にすすむ」 (6)拒絶する。 はねつける。 特に, 異性の求愛をこばむ。 「好きな子に~・られる」 (7)割り当てる。 「大役を~・る」 (8)文字のわきに, 読み仮名などをつける。 「仮名を~・る」 (9)入れ替える。 振り替える。 「行く春は行く歳にも~・るべし/去来抄」 (10)神や霊魂・精神をゆり動かして活力を呼びさます。 「ますらをの心~・りおこし/万葉 478」 (11)神輿(ミコシ)や神座をかつぐ。 「今度神輿内裏へ~・り奉る/平家2」 (12)神を鎮座させる。 「大和国三笠山に~・り奉りて/大鏡(藤氏物語)」 ‖可能‖ ふれる ︱慣用︱ 大手を~・采配を~・尻尾(シツポ)を~・棒に~/脇目も振らず

ところを

(接助) 〔形式名詞「ところ」に格助詞「を」の付いたものから〕 活用語の終止形に接続する。 予期に反する事態が次に起こることを予測させながら, 文を接続するのに用いる。 …のに。 「いつもの年なら, もうとっくに夏服を着る~, 肌寒い日が続くので, なかなか合い服がやめられない」

天爾遠波

〔博士家(ハカセケ)のヲコト点の四隅の点を左下から右回りに続けて読むと「てにをは」となることからの名称〕 (1)漢文を訓読するとき, 補読しなければならない, 助詞・助動詞・活用語尾・接辞などの古称。 てには。 (2)助詞・助動詞の用法。 言葉づかい。 (3)助詞のこと。 (4)話の前後関係。 話のつじつま。 <i>~が合わない</i> (1)助詞・助動詞の用法が適切を欠く。 てにはが合わない。 (2)話のつじつまが合わない。